牧 建築工房

愛知県三河地方を中心に、木造建築を専門に手掛ける工房です。住宅や店舗の新築・リノベーションを年間3棟限定で手掛けています。

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三河杉床材を使い梅雨時もさらりとした足触り
そしてほんのりとした木の香り
木や障子紙を使い、柔らかく響く音と声
早朝のやわらかい反射光を感じた目覚め
ペレット・ガスを使う「火」のある暮らし

人が五感で空気から感じるものを大切にしたい
「空気のおいしい家づくり」が私たちのコンセプト

内装・外装・設備・耐震リフォーム

台風被害にあった倉庫棟のリノベーションがメインの工事です。それといっしょに庭園のリノベーションもおこないます。倉庫棟は防水性能を回復させるために、屋根をガルバリウム鋼板カバー工法にておさめました。外壁は防水シート層をつくり、プリント鋼板を貼りかえしました
『幸田町/倉庫棟といっしょに庭園もリノベーションしてみる』の画像

某大手メーカーでつくられた立派な住まい。ですが、住まいの内外をいっしょに設計した気配は全くかんじられません。住まい手が当初から危険を感じていた玄関ポーチのストレート階段。下りるとそのまま道路に飛び出す形状でなかなか危険…。そこで平場を2ヶ所設けた二度折れ
『幸田町/外構をリノベーションする』の画像

古民家オフィスの長い縁側にアウトドア用のLEDランタンを増設。ロートアイアンのフックを取り付けて、つるして使います。(写真)【ランプの宿】にまねて、【LEDランタンのオフィス】です(写真)単三電池仕様の伸縮型LEDランタン。たたむと半分の背の高さになります。持ち手
『LEDランタンのオフィス にしてみる』の画像

アウトドアグッズの中には、普段づかいでき、使い心地の良いものがたくさんあります。ソロキャンパーとしての知識と経験をいかしてグッズをえらんでみます。まずオフィス内にアウトドア用のイスをレイアウトしてみます。今回は【キャプテンスタッグ】社の折り畳みイスを打合
『オフィスにアウトドアグッズを配置する』の画像

建築業界では「古民家」の定義はふらふらしています。ただ登録有形文化財では50年という一つの基準があるようです。となると、築50年目をそろそろ迎える弊社オフィスは【古民家オフィス】と謳えるのかもしれません。(写真)正面の4枚建具は50歳。ただ上半分は透明の
『古民家オフィスになかま入りです』の画像

開業当初から建築工事を手がけさせていただいている会社のオフィス床材の全面貼替え工事です。給湯室は掃除のしやすさを考えて、店舗用のクッションフロアに、応接室は工事のしやすいカーペットタイルに変更です。そして一番広く、活動量の多いスタッフルームは再度、カーペ
『碧南市/オフィスの床仕上げをリニューアルしてみる』の画像

約15年前に発売されたエコマックスバーナーのガスコンロ。炎がトルネード状になり火力が強いと評判でしたが、安全性能が今一つでした。今回はエラー表示が頻繁にでためにエコマックスバーナーを入れ替えです。(上左)15年使用したエコマックスバーナー。炎はカッコイイ
『幸田町/ガスコンロを入替えてみる』の画像

16年前に手がけたBさんの住まい。今回は比較的規模の大きなリフォームとなります。工事は3期に分けて行います。①キッチン設備機器とガス給湯器のいれかえ②浴室と脱衣室の床を貼りかえる③子供室の間仕切り壁をつくる(上)浴室用コルクタイルからリクシルサーモタイル
『西尾市/水まわりをメインにリフォームしてみる』の画像

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