牧 建築工房

愛知県三河地方を中心に、木造りの建築を手掛ける工房です。新築注文住宅・住宅店舗リフォーム・耐震診断・耐震リフォーム等を年間数棟限定で、手掛けています

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三河杉床材を使い梅雨時もさらりとした足触り
そしてほんのりとした木の香り
木や障子紙を使い、柔らかく響く音と声
早朝のやわらかい反射光を感じた目覚め
ペレット・ガスを使う「火」のある暮らし

人が五感で空気から感じるものを大切にしたい
「空気のおいしい家づくり」が私たちのコンセプト

更新情報

2010年に増築した離れの5年点検に伺った際に、本宅の外装リフォームのお話をいただきました。本宅は2010年に室内側から耐震改修工事を済ませてあります。今回は単純に外装の一新をはかります。外壁材は離れに使用したガルバリウム鋼板のゴールドブラウン色とし、建物として
『2016幸田町/芝生の庭と家庭菜園の家』の画像

Sさんが住まいの二階から撮影した写真を送ってくれました。桜の根元からこのビューポントまでは7mほどあります。乙川のカーブがきれいに見えます。(写真)満開の河津桜。電線が景観を損ねています。地中化を早く進めてほしい。Sさんの住まいは桜を額縁のように切り取るため
『岡崎市/乙川桜並木を眺める家   の二階からの眺め』の画像

AQCという防腐処理をした枕木とサイコロ状の御影石を使ってアプローチをDIYして2年経過。それなのに株分けすればどこでも繁殖する幸田町深溝産のリュウノヒゲが一向に元気に育ちません。(写真)枕木の間のリュウノヒゲが半数以上、元気に生育していません。そこで農学
『DIY庭造り④アプローチの枕木』の画像

乙川の河津桜が満開になるこの時期、Sさんから桜の写真を頂きます。満開を見計らって、Sさんの家の中から河津桜を楽しませていただきます。「朝の桜、夕方の桜、散ってゆく桜…花桜、葉桜、枝桜どれもいい」とSさん。家の中なら雨が降っていても、ゆっくりとキッチンから
『岡崎市/乙川桜並木を眺める家 でお花見をする』の画像

(使う材料の知恵袋)・断熱材はどれが一番いいのか?・木造住宅のメリットは何か?・太陽光発電は本当にお得なのか?(土地の知恵袋)・敷地が狭いけど家は建つのか?(間取りの知恵袋)・二世帯住宅はどう建てたらよいか? 

今年も雪が降り積もり庭は一面の銀世界。モデルハウスは幸田町中央エリアにあり、東には屏風のように遠望峰山連峰があるそんなロケーションです。この地形が影響をして幸田町南部エリアに比べて積雪量が多いのが特徴です。(写真)積雪は10cm程度。今年は庭に二つの雪山ができ
『三度目の冬を迎えているリアルモデルハウス』の画像

本年もひきつづきよろしくお願いいたします。2016年も皆様のご健康とご健勝をねがっています。本年前期に大きなプロジェクトが二件動き出します。進捗具合は随時、ホームページで公開してきますのでご覧ください。(写真)リアルモデルハウス前のDIY門松です。庭の南天パワーで
『2016年 あけましておめでとうございます』の画像

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