牧 建築工房

愛知県三河地方を中心に、木造りの建築を手掛ける工房です。新築注文住宅・住宅店舗リフォーム・耐震診断・耐震リフォーム等を年間数棟限定で、手掛けています

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三河杉床材を使い梅雨時もさらりとした足触り
そしてほんのりとした木の香り
木や障子紙を使い、柔らかく響く音と声
早朝のやわらかい反射光を感じた目覚め
ペレット・ガスを使う「火」のある暮らし

人が五感で空気から感じるものを大切にしたい
「空気のおいしい家づくり」が私たちのコンセプト

更新情報

ウッドチップがシルバーグレー色に変わり、下の層はたい肥に変わりつつあります。草は生えず、小道の踏み心地は変わらずいい。ただウッドチップの「軽い」という点が今、難点になっています… 裏庭に伸びる小道。伸びた先にはちょうどフェンスの切れ目があり、冬の北西風が
『DIY庭造り⑦ ウッドチップ舗装の弱点』の画像

待ちに待ったパークゴルフ場のオープン日が決定 多種多様な手続きにビッグネームのいないローカルチームでのぞみ、3年間に渡り多くの方々と話し合いを持ち、ご理解をいただいてこのオープンにたどりつきます。 (写真)パークゴルフの道具。プロゴルファー猿のようにクラブ
『西尾市/吉良パークゴルフ場 11月10日オープン』の画像

リアルモデルハウスは北側道路に面する外壁に「人感センサー付き」の照明2灯を設置。玄関前を照らすことと、道路沿いを照らすことを目的としています。最近の社会事情もあり、夜間の通りの防犯性能に一役買っていると考えています。【写真】左手が道路です。道路から約4m
『通りを照らす照明器具のあかり』の画像

自邸兼モデルハウスの玄関前は屋根付きのスロープとポーチとなっています。雨の日はポーチ平場スペースにテーブルやイスを出して、子供たちは宿題やゲームをします。遊びに来た子供たちの傘はずらりとスロープの目隠しフェンスに掛けられます。一本掛っているとみんなこうな
『雨の日に集まるスペース』の画像

高低差をつけた立体的な庭を想い描いていました。ただこの芝の山は、土木業者がトラックから落した土砂形状をそのまま生かしています。だからある意味、想定外の芝の山です。 今年に入り芝が山全体に茂りました。そこに夏の西日と、木製のスリットフェンスが織りなしてくれ
『DIY庭造り⑥ 芝山の陰影』の画像

みよし市で建築中のお客様から、碧南市内無我苑にある茶室を教えていただきました。その茶室の躙り口まわりの壁仕上げを注意深く見学してきました。他にも足回りの自然石、地覆、柱のちり、袖壁の厚み、柱の劣化具合、建具の納まりなどマニアックな見どころいっぱいです。
『無我苑の茶室を視察』の画像

ウッドデッキ階段用にコンクリートU字側溝を使っています。正確にはコの字型にしています。15年ほど前にドイツ旅行をしたときによく見かけました。愛知県内でも名古屋市のブルーボネットで同じ使い方をしているのを見かけました。 (写真)U字側溝の下半分は地面に埋め込まれ
『DIY庭造り⑤ 階段下を緑化する』の画像

取引先プレカット会社がモデルハウスとして建築したゼロエネルギーハウスを半田市に視察にうかがいました。キマド社製二重木製サッシ、パッシブ換気、床下エアコンなど最近雑誌で特集されている仕様を見学しました。とても興味深いマニアックなつくりとなっています。ゼロエ
『ゼロエネルギーハウス視察』の画像

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