牧 建築工房

愛知県三河地方を中心に、木造建築を専門に手掛ける工房です。住宅や店舗の新築・リノベーションを年間3棟限定で手掛けています。

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三河杉床材を使い梅雨時もさらりとした足触り
そしてほんのりとした木の香り
木や障子紙を使い、柔らかく響く音と声
早朝のやわらかい反射光を感じた目覚め
ペレット・ガスを使う「火」のある暮らし

人が五感で空気から感じるものを大切にしたい
「空気のおいしい家づくり」が私たちのコンセプト

更新情報

2年点検のためみよし市へ。2年がすぎ庭の木々が育ち、住まい全体が前よりもしっくりと落ち着いています。2時間ほどかけて庭、外装、内装、天井裏、床下と点検をすすめていきます。(上)小屋組みの杉も乾燥していて、いい色合いをしています。三河杉でそろえています。(
『みよし市/2年点検をおこなう』の画像

各メーカーの一押し商品を一度にみることができるジャパン建材フェア。キッチン、トイレ、断熱材、階段部材など必要な情報を、知らなかった情報を仕入れてきました。特に断熱材についてはメーカーと直接話し合いができてよかったです。(写真)クリナップ社製のシステムキッ
『ジャパン建材フェア見学会に参加』の画像

畳と建具が入りほとんど住める状態になりました。ただやはり築40年の物件です。微調整にもう少し時間がかかりそうです。(上)リビング東面の収納スペースです。固定棚3段とパイプ付きクロゼットにつくりかえ。(下)リビング西面でとなりの寝室とつながっています。隅の
『幸田町/ビンテージスタイル リビング完成です』の画像

築40年の賃貸物件のリノベーション工事が9割完成です。間取りはそのままで、植物油や珪藻土をつかってビンテージスタイルとしました。(写真)残った材料を片づけて、畳入れをまちます。畳の部屋は土色の珪藻土、クッションフロアの部屋は白色の珪藻土とつかいわけをしま
『幸田町/ビンテージスタイルの賃貸住宅に再生する』の画像

予定どおりにはなれの塗装工事と足場解体がおわりました。雨の中、足場をばらしてくれた職方さんに感謝感謝です。(写真)左の平屋建てはなれの塗装完成ですあとは雨戸鏡板をとりかえて全工事がおわります。10連休明けに部材入荷予定です。
『幸田町/築30年のはなれ外壁塗装完成』の画像

5月2日(木)~5月6日(月)までおやすみとさせていただきます。ご意見・ご質問等ありましたら、返信は7日(火)以降になりますがFAX・メール問合せでお願いします。つつじがキレイに咲く季節です。幸田町中央公園や蒲郡クラッシックホテルなどツツジの名所がたくさんあります

春、秋、春と天候のおだやかな時期をえらんでの外部塗装工事です。車庫と本宅がおわり、今回は3期目の【離れ】に手をいれます。(写真)平屋建ての離れに足場ネットをとりつけ実働で8~9日の工期予定です。天候が安定してくれるとありがたいです。
『幸田町/外部塗装 3期目工事をはじめる』の画像

築40年のアパート一室を再生中。40年前の風合いを上手く再生させる「ビンテージスタイル」がコンセプト。巾2.5m 高さ2.2mの中に床の間・押入れ・天袋がまとまっている一角。ここの押入れの難点は奥行があさく、布団がはいらないこと。(写真)天袋と押入れは桧
『幸田町/アパートの収納を再生してみる』の画像

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